YOMIKOさんのコンテンツです。これ面白いです。戦国時代?に広告戦略で敵軍と戦うという設定のコンテンツです。ゲーム感覚で、選択するところがあり、広告戦略の選択を間違えると「無念」になってしまう。
現在弐の巻まであります。まだ壱の巻しか見てませんが、構成もなかなか凝ってます。Mac+Safariでみると少し動きが遅く、かったるい感じを受けましたが、Windowsだとどうなのでしょうか?何はともあれ一度ご覧ください。
映画「Corpse Bride」のサイト。実はこの映画見たこと無いんですが、もう見てそのままって感じですよね。映画の雰囲気が伝わってくる。CGアニメーションの映画である利点を大いに使って製作されていると感じました。ローディング画面のアニメーションから、BGM、SE 、仕掛けといったあらゆる点で煮詰められている感があります。特にSEはいいですね。あまりほかにありません。
最近ホントにフルスクリーン、フルフラッシュのサイトが多くなりましたね。その反対で、xhtml+CSSでレイアウトされているも増えてます。次回はCSSとJavascriptで動きのあるサイトを紹介したいと思います。
このサイトはTOYOTAのハイブリッドシステムを紹介するサイトだ。真鍋かをリと一緒にサイト内を回れるような作りになっている。Flash MX2004の機能を使って、真鍋かをリの動きをうまく見せている。また、出来るだけ長くサイトに滞在させるための仕掛けもきちんと備わっている。
WebDesigningによると、Flashがver.8になってマイナーチェンジされたらしい。Flash8ではFlash内の文字が認識しやすくなっているそうだ。まだまだ新しい機能がありそうだ・・・
最近WebDesigningによくのっています。このサイト。どうやらmacromediaの新しいソフトStudio8関連のサイトらしい。早速Flash8からの機能をふんだんに取り入れています。(当たり前か・・・)
なんだか、いつも使ってるPowerBookG4でスクリーンショット取ったんだけどうまくいかなかったので、本日はWindowsのプリントスクリーンで。このサイト結構重たいですね。マシンがいけないのか、回線がいけないのか。とりあえず、新しい機能をご堪能あれ・・・
前回の流れから、今回はamanaのコンテンツを。半年ほど前だっただろうか。このコンテンツがamanaのトップページだったような・・・(記憶違いかも)。2006/01のWebDesigningでも紹介されています。2005年のサイトでかなりの票を集めたようです。企業としてのコンセプトというか、そういうモノがよく表現されていると思いました。さすがにストックフォトで有名なだけあって、使用されている村真はどれもクォリティの高い物ばかりです。
通常のフルフラッシュ、フルスクリーンサイトではウインドウサイズをリサイズすると、背景に使われている村真が切れていきますが、このサイトでは、リサイズしてもそれに合わせて縦横比固定のままでウインドウいっぱいの背景が表示されるようにつくられています。今、製作中のサイトで同じようなモノをつくっていますので、公開されたら紹介したいと思います。
記念すべきブックマーク第1号はfotorogue.jp!! このサイトはストックフォトで有名なamanaが運営しています。このサイトは写真をメインにしたブログのようなサイトで、クオリティの高い写真ばかりが掲載されています。このクオリティを保つためにmixi等のソーシャルネットワークと同様に招待制という形をとっています。写真を撮ったり見たりするのが好きな方にはとてもオススメのサイトです。
サイト自体はフラッシュで制作されており、XMLを読むという通常のブログ+表示部分Flashのような形です。僕も最近同じようなサイト(見た目だけでXMLとかは読んでません)を制作しているので、アップされたら紹介したいと思います。